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・ スヌーピーたちの人生案内
・ 映画ドラえもんのび太の結婚前夜/おばあちゃんの思い出 新装完 (てんとう虫コミックスアニメ版 映画ドラえもん Vol.)
・ スヌーピーたちの人生案内〈2〉
・ 自分の仕事をつくる
・ 最低で最高の本屋 (仕事と生活ライブラリー)

(2008-12-17)
情熱大陸の中で「月曜日に元気になる本」として紹介されていたので、
入荷待ちまでして手に入れた。
まず、シチュエーションが飛び飛びで、非常に読みにくい。
いや、そもそも文章が(原文も訳文も)とても読みづらい。
そして、著書が体験した個人事業の悪戦苦闘ぶりがつづられているのだが、
「就職せずに生きる」という姿勢が、たいして楽しそうに描かれていないし、
読者のヒントになるほど哲学的でもない。
むしろ「就職しないって大変ねぇ」と思わせるような、
著者の愚痴っぽい内容ばかりが頭に残る。
ではビジネス書として何かあるかというと、
30〜40年以上も前のアメリカが舞台であるから、
今の日本に適用できるようなシチュエーションはない。
まぁどの時代でもあるような、
普遍的なビジネスチャンスの見つけ方は多少のヒントになるかもしれないが、
何もこの読みづらい本じゃなくてもいいと思う。
正直、元気になるどころか、かなり疲弊した。
(2008-11-13)
いかに縛られないように生きていくか、
それには自分を磨き、価値あるものを見抜き、
キャッシュを如何に生むか。
こんなテーマが行間に読み取れた。
(2008-11-10)
テレビの情熱大陸で読みましたが
参考になることは、最初の4行と最後の4行だけでした。
サクセスストーリーとして読むのは
きっと面白いと思いますが、
就職や転職や独立を控えている人には
「・・・で、結論は??」と疑問が残る1冊です。
入荷待ちまでして購入した1冊だけに、
残念です。
(2008-07-03)
とにかく訳がひどいと思いました。理由は以下の3点です。
1.)平仮名がやたらと多い。
2.)不適切な箇所に読点があるため、一読して理解出来ない文が多くあった。
3.)全体的に原文と同じ語順ではないかと思える文章や、直訳らしき言葉、文章と文章の関係が不明瞭な箇所が多くて意味不明な部分があった。
読み進めるのが正直苦痛で、文字を目で追っていくのが精一杯という感じでした。
内容自体は「楽しめる仕事」を作っている人達を次々と訪ねて紹介していく、というのが中心になっていました。
私自身はどうすれば楽しめる仕事を作れるのか、という内容を期待していたのですが、そういう事にはほとんど触れてはいませんでした。そこは自分の頭で考えなさいという事だと思います。
(2003-10-24)
あーショックです。
内容は面白い!絶対面白い!(はず)
なのに読むのが苦痛です。なぜか?
翻訳が・・・。
・ スヌーピーたちの人生案内
・ 映画ドラえもんのび太の結婚前夜/おばあちゃんの思い出 新装完 (てんとう虫コミックスアニメ版 映画ドラえもん Vol.)
・ スヌーピーたちの人生案内〈2〉
・ 自分の仕事をつくる
・ 最低で最高の本屋 (仕事と生活ライブラリー)

正直がっかり
(2008-12-17)情熱大陸の中で「月曜日に元気になる本」として紹介されていたので、
入荷待ちまでして手に入れた。
まず、シチュエーションが飛び飛びで、非常に読みにくい。
いや、そもそも文章が(原文も訳文も)とても読みづらい。
そして、著書が体験した個人事業の悪戦苦闘ぶりがつづられているのだが、
「就職せずに生きる」という姿勢が、たいして楽しそうに描かれていないし、
読者のヒントになるほど哲学的でもない。
むしろ「就職しないって大変ねぇ」と思わせるような、
著者の愚痴っぽい内容ばかりが頭に残る。
ではビジネス書として何かあるかというと、
30〜40年以上も前のアメリカが舞台であるから、
今の日本に適用できるようなシチュエーションはない。
まぁどの時代でもあるような、
普遍的なビジネスチャンスの見つけ方は多少のヒントになるかもしれないが、
何もこの読みづらい本じゃなくてもいいと思う。
正直、元気になるどころか、かなり疲弊した。
実は投資の本
(2008-11-13)いかに縛られないように生きていくか、
それには自分を磨き、価値あるものを見抜き、
キャッシュを如何に生むか。
こんなテーマが行間に読み取れた。
期待ほど得られるものはない
(2008-11-10)テレビの情熱大陸で読みましたが
参考になることは、最初の4行と最後の4行だけでした。
サクセスストーリーとして読むのは
きっと面白いと思いますが、
就職や転職や独立を控えている人には
「・・・で、結論は??」と疑問が残る1冊です。
入荷待ちまでして購入した1冊だけに、
残念です。
確かに訳が…
(2008-07-03)とにかく訳がひどいと思いました。理由は以下の3点です。
1.)平仮名がやたらと多い。
2.)不適切な箇所に読点があるため、一読して理解出来ない文が多くあった。
3.)全体的に原文と同じ語順ではないかと思える文章や、直訳らしき言葉、文章と文章の関係が不明瞭な箇所が多くて意味不明な部分があった。
読み進めるのが正直苦痛で、文字を目で追っていくのが精一杯という感じでした。
内容自体は「楽しめる仕事」を作っている人達を次々と訪ねて紹介していく、というのが中心になっていました。
私自身はどうすれば楽しめる仕事を作れるのか、という内容を期待していたのですが、そういう事にはほとんど触れてはいませんでした。そこは自分の頭で考えなさいという事だと思います。
翻訳が・・・。
(2003-10-24)あーショックです。
内容は面白い!絶対面白い!(はず)
なのに読むのが苦痛です。なぜか?
翻訳が・・・。
一文一文が、「・・・している。」「・・・いた。」
の繰り返しで、単調の一言に尽きます。
中学生の英語和訳を読んでいるような心境。
でも内容的には面白い。
著者が自分の趣味の本屋を立ち上げたり、缶詰工場経営の友人の話など、
仕事を面白くするのは自分だけだろ!っていう本です。
タイトルの意味そのままの本ではありません。
フリーターをすすめてるわけでもありません。
就職しないで起業しよう!って本です。



